ハーテンバーグ Hartenberg
300年以上の歴史を持ち、「品質へのあくなき挑戦」と「社会・環境への貢献」を両立する南アフリカを代表する名門ワイナリー
1692年設立のハーテンバーグは、南アフリカを代表する老舗プレミアムワイナリーの一つです。ステレンボシュ地区に広がる畑は標高差が約280mあり、北向き・東向き・西向きの多彩な斜面を活かして、それぞれの土地に最適なブドウ品種を栽培しています。年間平均気温は12〜26℃、降水量は約600mmと、良質なブドウ栽培に適した環境に恵まれています。
ワイナリーの理念は、「他にはない、ずば抜けて高品質なワインを造ること」。南アフリカ最大級の地下セラーを備え、特に赤ワインは国内外で高い評価を獲得しています。ワイン造りを統括するのは、南アフリカ屈指の実力を誇るセラーマスターのカール・シュルツ氏。醸造責任者や栽培責任者とともにチーム一丸となって、土地の個性を最大限に表現したワインを生み出しています。
また、子どもたちの教育支援を行うNGO「PEBBLES(ペブルス)」を支援するほか、南アフリカの生物多様性保護プログラム(BWI)にも参加。高品質なワイン造りと社会・環境への貢献を両立する、南アフリカを代表する名門ワイナリーです。
2017年 4月24日 南アフリカワインの試飲会 東京都八芳園にて
ハーテンバーグのマーケティング&セールス・マネージャー ヘリーンさんと記念撮影
2018年 2月 南アフリカ訪問 南アフリカでも屈指のセラーマスターのカール氏と記念撮影(左)
南アフリカで最大級の地下セラーと言われています(右)
ラムチョップステーキ、子羊の香草焼き、ローストビーフ、サーロインステーキ
ラムチョップステーキ、豚肉の香草焼き、牛肉のデミグラスソース煮込み、ビーフカツレツ
ラムチョップステーキ、スパイシーチキン、豚肉の香草焼き、牛ほほ肉の赤ワイン煮込み