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クローヌ TJG ブラン・ド・ブラン トウェー・ヤンガ・ゲゼレン・エステイト (クローヌ)
Twee Jonge Gezellen Estate (Krone)

クローヌ ボレアリス ブリュット

南アフリカを代表するスパークリングワイン生産者
クローヌ家(トウェー・ヤンガ・ゲゼレン)のフラッグシップ!
シャルドネ100%のブラン・ド・ブラン
エレガントですがシャープでドライ
南アフリカ駆使のスパークリングワイン!

きめ細やかで持続性のある泡立ち、豊潤な香りに包まれ
豊かな果実味に、ほのかにハチミツのニュアンスが重なり、奥行きのある旨味を感じます。

引き締まった酸とミネラルがしっかりとした骨格を与え
味わいはふくよかに膨らみながらも、後味はシャープでドライ
エレガンスとキレを兼ね備えた、南アフリカ屈指のブラン・ド・ブランと言えます。

麦ちゃん評価

4.4点

ワイン情報
■タイプ スパークリングワイン 白 辛口
■産地 南アフリカ W.O.トゥルバッハ
■ぶどう品種 シャルドネ
■生産者 トウェー・ヤンガ・ゲゼレン・エステイト(クローヌ)
■熟成・醸造 2500Lのフードル(大樽)で自然発酵 全房でプレスし、フリーランジュース(500L/トン)のみ使用 瓶内2次発酵は、地下室の冷涼な貯蔵庫で3年熟成後デゴルジュマン その際2g/Lのドサージュ以外何も入れない
■アルコール度数 12.0%
■添加物 酸化防止剤(亜硫酸塩)
麦ちゃん ワインブティックヴァンヴァン
テイスティングコメント
2021年ヴィンテージコメント (2026年3月28日試飲)

泡立ちはきめ細やかでグラスの底から立ち上る泡は持続力があります。熟したリンゴ、アンズなどを思わせる果実香、ハチミツ香、カラメル香、イースト香、ナッティーな風味、ブリオッシュ香などが香ります。泡の刺激は口の中に心地よく広がり、熟したリンゴやアンズをイメージする果実味がハチミツの旨味を伴い豊かに広がります。比較的豊かでハッキリした酸とミネラルに富み、旨味豊かに膨らみますがキリッとした辛口の味わいです。余韻は長く、果実の旨味と心地良い収斂性が後味に残ります。

きめ細やかで持続性のある泡立ち、豊潤な香りに包まれ、豊かな果実味に、ほのかにハチミツのニュアンスが重なり、奥行きのある旨味を感じます。引き締まった酸とミネラルがしっかりとした骨格を与え、味わいはふくよかに膨らみながらも、後味はシャープでドライ。エレガンスとキレを兼ね備えた、南アフリカ屈指のブラン・ド・ブランと言えます。

麦ちゃん評価 4.4点
お料理バナー

真鯛のムニエル、海老の天婦羅、鶏肉のクリーム煮込み、伊勢海老のテルミドール

※麦ちゃん評価とは?

ワインブティックヴァンヴァン本店【会員特別価格商品】

南アフリカワイン|クローヌ TJG ブラン・ド・ブラン 2021
スパークリングワイン 辛口

  • 南アフリカ
  • スパークリングワイン白辛口
  • 麦ちゃん評価4.4点
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会員特別価格 ¥ 10,920 税込
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在庫数 11
生産者情報

トウェー・ヤンガ・ゲゼレン・エステイト (クローヌ)
Twee Jonge Gezellen Estate (Krone)

ケープタウンから北東へ向かうとトゥルバッハ地区がある。ワイナリー、クローヌ(トウェー・ヤンガ・ゲゼレン)は、この地区にあり、家族経営としてはこの地区で最も古く、南アフリカ全体でも2番目に古いという伝統的な家族クローヌ家が運営している。トウェー・ヤンガ・ゲゼレンとは難しい名前だが、「二人の若い独身男達」という意味で二人の若者によって始まった。 クローヌは、南アフリカワイン業界でも沢山の革新的手法でパイオニア的な存在として知られている。1950年代に低温発酵を導入、1985年にはナイト・ハーベスト(夜間収穫)を導入、1991年に酸化防止剤無添加のスパークリングをリリース、1995年にはフランス・シャンパーニュのマム(Mumm)社と提携。他にも地下セラーでスパークリングワインを生産するなど、今では他社も導入しているが、南アフリカでは全て初めての試みだった。現在は雇用創出のためと、できるだけ機械を使わず、手作りにこだわっている。