コート・ド・ボーヌの丘陵に広がる畑から、エレガントなブルゴーニュを生み出す家族ドメーヌ。
1947年設立。現在はダルドゥイ家の7人の娘により運営されている家族経営のワイナリー。
45haのブドウ園では6つのグランクリュ、15のプルミエクリュを含む45のアぺラシオンが生産されています。
18世紀建築の邸宅からはコート・ド・ボーヌとコート・ド・ニュイが見渡せ、美しい景観を呈しています。
フィネスとエレガンスやワインのバランスを尊重しながら、テロワールの特徴と多様性を表すワイン造りが行われています。
モノ・ポール(単独所有畑)とは?
ブルゴーニュにおいて単一の生産者が独占的に所有・管理する畑をモノポールと呼びます。畑ごとのテロワールの個性を
純粋に反映できる希少性の高い特別な存在と言えます。