{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント

アーサーセラーズ チェリー・リッジ
 ピノ・ノワール ロシアンリヴァー・ヴァレー アーサーセラーズ Arthur Cellars

商品アップ画像

日本人醸造家『桃井隆宏氏』がカリフォルニア・ソノマ
ロシアン・リヴァー・ヴァレーで手掛ける
極少量生産のクラフト感覚のピノ・ノワール!
フレッシュでピュアな果実味が広がるしみじみ美味しい1本!

アメリカンチェリーをイメージする
フレッシュでピュアな果実味が特徴的です。

心地よく溶け込む樽熟成の風味と発酵食品の風味
豊かで綺麗な酸を感じ、透明感があり
優しい果実の旨味が、素直に広がる1本です。

麦ちゃん評価

4.35~4.4点

ワイン情報
■タイプ
■ボディー
■産地 アメリカ カリフォルニア ソノマカウンティ ロシアンリバーヴァレー
■ブドウ品種 ピノ・ノワール
■生産者 アーサーセラーズ
■熟成・醸造 天然酵母によるアルコール発酵 マロラクティック発酵、フレンチオークの旧樽にて24ヶ月熟成(新樽は使用しない)
■アルコール度数 14.4%
■添加物 酸化防止剤(亜硫酸塩)
麦ちゃん ワインブティックヴァンヴァン
テイスティングコメント
2023年ヴィンテージコメント (2026年3月8日試飲)

アメリカンチェリー、フランボワーなどを思わせる果実香、カラメル香、ミルキーな風味、ナッティーな風味、木質香、発酵食品香などが複雑に豊かに香ります。口の中にアメリカンチェリーをイメージするピュアで綺麗な果実味が心地良い樽熟成の風味と発酵食品の風味を伴い豊かに広がります。比較的豊かな酸とミネラルに富み、透明感があり、旨味豊かに膨らみ、しっかりした骨格を備えています。タンニンはやや収斂性がありますが荒々しいところはありません。余韻はやや長くピュアな果実の旨味が後味に長く残ります。

アメリカンチェリーをイメージするフレッシュでピュアな果実味が特徴的、心地よく溶け込む樽熟成の風味と発酵食品の風味、豊かで綺麗な酸を感じ、透明感があり、優しい果実の旨味が素直に広がる1本です。

麦ちゃん評価4.35~4.4点
お料理バナー

鴨肉のローストオレンジソース、カニクリームコロッケ、鶏肉の赤ワイン煮込み、海老グラタン

※麦ちゃん評価とは?

桃井 隆宏氏からのワイン情報
チェリーリッジピノ・ノワールはロシアンリバーのグリーンバレーオブロシアンリバーAVAというとても限られた地域の畑の葡萄のみを使用しブレンドしています。 コールドソークの時間は天然酵母での発酵ですので通常の造り手より3日から最大1週間ほど長くなります。 とにかく最高の葡萄をできる限り手を加えず醸造するのが私のモットーです。 パンチダウンは朝・昼・夜の3回行いました。 フレンチオークですが新樽は使用しておりません。樽熟成は24か月になります。 最近の私のワインは熟成期間を長くとっています。より良いワインを造るための一環です。

ワインブティックヴァンヴァン本店【会員特別価格商品】

アメリカワイン|アーサーセラーズ チェリー・リッジ ピノ・ノワール ロシアンリヴァー・ヴァレー 2023
赤ワイン フルボディー カリフォルニアワイン

当店通常販売価格 ¥ 7,095 税込
会員特別価格 ¥ 6,990 税込
  • アメリカワイン
  • 赤ワイン・フルボディー
  • 麦ちゃん評価4.35~4.4点
クール便は別料金(地域と本数によって異なります)
[ 65 ポイント進呈 ]
会員価格で購入するにはログインが必要です。
配送方法を選択下さい(◆クール代金は注文確認時に弊店で加算致します。◆本数・地域によって異なります。◆送料無料商品もクール便を選択の場合はクール代金を加算致します。)※通常便お届けで液漏れが発生した場合、返品・交換はお受けできません。
在庫数 8
生産者情報

アーサーセラーズ Arthur Cellars

アーサーセラーズはロアー、フリーマン、オーガストウエスト等でワイン造りを学んだ日本人ワインメーカー桃井隆宏がソノマのロシアンリバーヴァレーのテロワールにこだわり立ち上げました。 ファーストヴィンテージは2012年。現在では畑の個性に寄り添い、食とのマリアージュを大切にするワイン造りをモットーとするクラフトワインの造り手として日米のワイン専門誌等でも注目を集めています。


【桃井隆宏氏 プロフィール】
2010年の春、カリフォルニアの気鋭醸造家エド・カーツマン氏と運命的な出会いを果たし、テレビ業界から転身し醸造家への道を志す。元々は「チューボーですよ!」「アド街ック天国」などを手掛ける人気ディレクターだった。
同年の秋から渡米しカーツマン氏に師事、氏が手掛けるオーガスト・ウエスト、ロアー、フリーマン等で醸造を学ぶ。カリフォルニアと日本を往復しながら2012年にサンフランシスコでアーサー・セラーズを立ち上げる。
アーサー・セラーズと名付けたのは、師匠であるエド・カーツマン氏。“アーサー”は、桃井が息子を授かった時、お腹の中の子どもに語り掛けるため、ニックネームとして名付けていた名前。
アーサー・セラーズのワインは高い評価を受けており、「日本で飲もう最高のワイン2016」では、「アーサー ピノ・ノワール 2014」 が最高得点で、赤・ミディアム部門のベストワイン賞を受賞しているほか4年連続プラチナという評価を得ている。
フリーマンのワインメーカーであるアキコさんとは兄弟弟子の関係。二人共エド・カーツマン氏にワイン造りを教わっている。
アーサーセラーズ画像
2025年3月4日東京にて