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クーポン期間9/28(水)10:00~10/5(水)23:59まで



ヴァンヴァン直営 カフェヴェレゾン自家焙煎 コーヒー通販ショップ





ワインブティックヴァンヴァン直営店 カフェヴェレゾンの
シェフ&ソムリエが自ら焙煎した
こだわりの煎りたてコーヒー豆をお届けします!

コーヒー豆売れ筋ランキング ベスト3

1位

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ドリップコーヒーバッグ 売れ筋ランキング ベスト3

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3位





現在、当店が取り扱っているコーヒー豆生産国です。
クリックして頂くと購入ページにリンクします。

コーヒーマップ モカイルガチャフェ マンデリン ヴェレゾン グァテマラ ニカラグア コスタリカ ホンジュラス ペルーマチュピチュ








ヴェレゾン オリジナル ブレンド Veraison original blend

当店 Cafe Veraison (カフェ ヴェレゾン)の由来

フランス語のVeraison(ヴェレゾン)は、ブドウ栽培の用語で「色付き」を意味します。 赤ワイン用のブドウを黒ブドウと言いますが、 当初、グリーン色をしていた黒ブドウの果房が、写真のように色付くことを言います。 ヴェレゾンが始まると、酸っぱいだけだったブドウの実が初めて甘味を増し、 徐々に糖度が上がり、そして熟しやがて収穫を迎えます。 白ブドウも黒ブドウのようなハッキリした色の変化は見られませんが、同様にヴェレゾンが起こります。 ヴェレゾンは、ブドウの糖度が上がるサインです。 ワイン醸造に最も重要な糖度が、ヴェレゾンを起点とし徐々に増していくのです。同様にこのヴェレゾンブレンドも淹れたてでは、深みや香ばしさを感じますが、少し温度が下がってくるとプルーンのような甘さも感じ、徐々にその味わいの変化を楽しんで頂けます。

「煎りたて、挽きたて、淹れたて」の“3たて”にこだわったカフェヴェレゾンの自家焙煎珈琲!
深煎りのコロンビアをベースにバランスの取れたブレンドに仕上げました。柔らかな酸味スッキリしたコクとなめらかな後味をお楽しみ下さい。



ホンジュラス SHG Qグレード [中煎り] Honduras

ホンジュラスの生産地と名前の由来

ホンジュラスは中央アメリカの中部に位置し、人口750万人の共和国です。南東にニカラグア、南西にエルサルバドル、西にグァテマラ、北東海岸はカリブ海、南は太平洋に面しています。国土のほとんどが山地で平野は20%、気候は温暖、土壌も豊かで自然環境に恵まれています。高度なマヤ文明や、山岳地帯の奥深い森に閉ざされたなその王国コバンなど、神秘に満ちた国でもあります。ホンジュラスでは年間約6万トンのコーヒーが生産され、そのうち60%が輸出されています。西部から南部にかけての山岳地帯で生産されており、主な産地はサンタバルバラ、グラシアス、コマヤグア、チョルテカ、マルカラなどです。中でもサンタバルバラはホンジュラス最大のコーヒー産地で、ホンジュラスのコーヒー総生産量の3分の1を占めています。栽培品種はアラビカ種で、ホンジュラスコーヒーには優美な香りがあり、ドライフルーツのような風味や、フルーティーな酸味が特徴のコーヒーです。

ホンジュラスコーヒーの標高と格付け
コーヒー豆は標高で格付けされています
ストリクトリー・ハイ・グロウン(SHG)
標高1200m以上の高地で栽培され、ホンジュラスで生産されるコーヒー豆の中で最高品質とされています
ハイ・グロウン(HG)
標高900~1200mで生産されたものコーヒー豆
セントラル・スタンダード(CS)
標高600~900mで生産されたコーヒー豆
Qグレードとは?
「Qグレード」とは、「コーヒー品質協会(CQI)」が認定する「Qグレーダー」という資格をもつ認定員よって、基準にのっとった判定方法で品質審査を行い、80点以上獲得した豆に対して与えられる規格です。ここで認められた豆は「Qグレードコーヒー」と呼ばれ、高品質が保証されるのです。



ニカラグア エル ポステ農園 カップ・オブ・エクセレンス入賞豆 [中煎り] Nicaragua

ニカラグア エル ポステ農園

エル・ポステ農園が位置するニカラグア北部のヌエバセゴビア県は、同国では最も著名なスペシャルティコーヒー生産地域です。エル・ポステ農園は、ヌエバセゴビア県の山中、標高1300~1730mに位置します。最高のコーヒーを作るのは簡単な仕事ではなく、30年前には一家は多くの問題を抱え、不安定な資金状況のため農園を手放す寸前にまで陥りました。しかし一生懸命働き、素晴らしいコーヒーが生まれる農園に姿を変えました。この農園では現在パカマラ、カツーラ、カツアイ、ティピカ、ブルボン、カティモールが植えられています。この8年、ギジェルモさんと彼の家族は、高品質なコーヒーを生産することに力を注いできました。実際に2011年以降何度もCOE受賞実績があり、2017年にはCOE第7位入賞を果たしております。



コスタリカ共和国 ハーモニーミル バランス農園 カトゥアイ レッドハニー [中煎り] Costa Rica

2018年設立のマイクロミル

ハーモニー ミルは、2018年に新たに設立されたマイクロミルです。マイクロミルとは、栽培→水洗処理→乾燥まで一貫して生産者が行うことです。両親の代から近隣のドタ農協へチェリーを納めており、関係性も深かった事から近年までミルの設立をしておりませんでした。ギジェルモさんにとって1つの転機となったのは、近隣でファラミ マイクロミルとして自身のコーヒーを生産する兄弟ファン・ファジャスさんの存在です。兄のコーヒー生産に懸ける情熱やマイクロミルだからこそできる卓越した品質、価値と言うものに大きな影響を与えられ、ギジェルモさん自身もマイクロミルを建て自分自身の名でコーヒーを生産する決意をしました。
ミルと農園の名前は設立時に子供たちが付けてくれた名前で、コーヒーの風味だけでなく家族の幸せを願って、ハーモニー マイクロミル、バランス農園と名付けられました。
設備自体は非常にシンプルで水を張ったドラム缶を使用し比重選別を時間を掛け丁寧に行い、完熟したコーヒーチェリーのみを果肉除去機に掛け、全てのコーヒーがハニープロセスで生産しています。また、乾燥工程においてハーモニーでは独自の方法を採用しています。通常乾燥工程においてはウェットパーチメントのみをアフリカンベッドで乾燥させることが通例ですが、果肉除去で除去した果肉を再度洗浄し、パーチメントと混ぜ込んでアフリカンベッドで乾燥を行っています。こうする事で、わざとミューシレージや果肉の発酵によるパーチメント表面の反応ムラを生み出し、生豆 1粒1粒が持つ風味に僅かな違いを生み、風味に多層性や複雑さを与えています。この乾燥方法によって通常のレッドハニーでは再現できない複雑で深みのある味わいを生み出しています。

レッドハニーとは
果実をミューシレージ(粘液)と共に約70%残して乾燥させるプロセス。チェリーの持つ甘さや個性がコーヒーにも移りやすくなります。



エチオピア モカ イルガチャフェ [中煎り] Ethiopia

モカ イルガチャフェの生産地と名前の由来

モカ イルガチャフェとは コーヒー発祥の地とされるエチオピア産のモカで、イルガチャフェとは、現地の言葉で「湿地とその草」を意味します。その言葉通り、この地域は水源に恵まれている為エチオピアで一般的な非水処理ではなく水洗処理を行っています。このイルガチャフェが栽培されているシダモ地方のコーヒーは特に高品質とされ、「珈琲の貴婦人」の異名を持ちます。

水洗式(ウォッシュド)とは?
コーヒーの精製で一般的なのは「非水洗処理方式(ナチュラル)」と呼ばれる方法です。これは、収穫したコーヒーチェリーをそのまま乾燥させ、その後で脱穀してコーヒー豆(種子)を取り出すというもの。エチオピアでもナチュラル方式が主流です。一方、水洗式(ウォッシュド)とは、収穫したコーヒーチェリーから先に種子を取り出し、水洗いした後乾燥させる、という方法。すっきりとクリアな風味で、比較的コーヒーの品質を一定に保つ利点があります。



グァテマラ ラ・ブルブハ農園 SHB Qグレード ティピカ [中深煎り] Guatemala

グァテマラ ラ・ブルブハ農園

2012年、グァテマラ国内で蔓延したさび病をきっかけに、病気に強い品種改良を加えたものに切り替える農園が多くありました。しかしそんな中、ラ・ブルブハ農園は原種に近い在来種”ティピカ”根気強く植え続けています。サンペドロネクタ地区では化学薬品を使用せず、自分たちで開発した有機の殺菌剤でさび病対策を行なっています。ウエウエテナンゴにそびえるクチュマタネ山地は、石灰岩性の山が標高4000m近くあり、同国生産エリアでともっとも標高の高い栽培地域です。

グァテマラコーヒーの標高と格付け
コーヒー豆は標高で格付けされています。
ストリクトリー・ハード・ビーン(SHB)
標高1350m以上の高地で栽培され、グァテマラで生産されるコーヒー豆の中で最高品質とされています
ハード・ビーン(HB)
標高1200~1350mで生産されたものコーヒー豆
セミ・ハード・ビーン(SH)
標高1050~1200mで生産されたコーヒー豆
エクストラ・プライム・ウォッシュド(EPW)
標高900~1050mで生産されたものコーヒー豆
プライム・ウォッシュド(PW)
標高750~900mで生産されたものコーヒー豆
Qグレードとは?
「Qグレード」とは、「コーヒー品質協会(CQI)」が認定する「Qグレーダー」という資格をもつ認定員よって、基準にのっとった判定方法で品質審査を行い、80点以上獲得した豆に対して与えられる規格です。ここで認められた豆は「Qグレードコーヒー」と呼ばれ、高品質が保証されるのです。
ティピカ種とは?
歴史上最も古い栽培品種で他の品種の大本とも言える品種がティピカ種です。滑らかでさわやかな酸味がありとても繊細な味わいを楽しむことができるのがティピカ種の特徴ですが、他の品種に比べて生産量が少ないという点もあります。最近高級品向けとしての栽培が増えています。



ペルー マチュピチュ Qグレード [中深煎り] peru machupicchu

ペルー産コーヒー

南米ペルーはコロンビア、ブラジルといったコーヒー大国に囲まれ、土壌が肥沃で気温、湿度等コーヒー栽培に最適な環境にあります。 ペルーの地形や環境は、高い標高のアンデス山脈やアマゾン川といった豊富な水量を持ち、気候も一日の寒暖差が激しく、湿度が高く、気温も20℃~30℃と、コーヒー豆の栽培に適しています。コーヒーの歴史はそれほど古くありませんが、2010年に全米スペシャルティー・コーヒー協会(SCAA)の品評会で一位を獲得し、それ以降ペルーにコーヒー栽培が広がりつつあります。

ペルー マチュピチュ
世界遺産マチュピチュ遺跡は標高2,000mを超える高地に存在します。農協が中心で生産管理を行い、標高が高いことから、害虫もほとんどおらず、有機栽培にて栽培しています。品種は、在来種を多く使い昔ながらの栽培を行う数少ない地域であり、風味もフルティーでマイルドな酸味と甘い香り、すっきりとしたマイルドな味わいが余韻として長く続きます。
Qグレードとは?
「Qグレード」とは、「コーヒー品質協会(CQI)」が認定する「Qグレーダー」という資格をもつ認定員3人によって、アメリカ スペシャルティーコーヒー協会(SCAA)の基準にのっとった判定方法で品質審査を行い、80点以上獲得した豆に対して与えられる規格です。 ここで認められた豆は「Qグレードコーヒー」と呼ばれ、高品質が保証されるのです。(ちなみにQグレードの“Q”は“QualityのQ”です)



インドネシア・スマトラ島 マンデリン [深煎り] Indonesia mandolin

マンデリンの生産地と名前の由来

マンデリンはインドネシアのスマトラ島で栽培されるアラビカ種のコーヒー豆の銘柄です。 コーヒー豆の生産大国であるインドネシアを代表するコーヒー豆で、コーヒー豆の栽培を進めたスマトラ島のマンデリン族からその名がつけられました。

最高級のマンデリンは「G1」
インドネシアではグレード1から5までの5段階に格付けされており、グレードの格付けは欠点豆の数量が0から3個の場合は最上級グレードのグレード1に格付けされます。つまり、グレード1は最高級品となります。





コーヒードリップバッグ ヴェレゾンブレンド

1個にたっぷり12g
お好きな個数をお選び頂けます

一般に市販されているドリップバッグの内容量は7g~10gですが、カフェヴェレゾンのドリップバッグはたっぷりと12g入りとなっており、贅沢な味わいを楽しめます!コーヒーは鮮度が大切!カフェヴェレゾンでは、一つ一つ大切に手作業でドリップバッグをお造りし、お客様にお届けしています。

ドリップバッグの特徴!
ドリップバッグは飲みたい時に簡単・手軽にすぐ飲めることが特徴です。ご自宅ではもちろん、職場やアウトドアなどの出先でも場所を選ばず淹れたての珈琲が楽しめますので、ポットに珈琲を入れて持ち歩かれていた方などに特におすすめです!毎日、コーヒーを飲んでいる方用に30Pセット、50Pセットもご用意しています。また、1Pずつの個包装になっておりますのでギフトにも最適です!



アソート5種 コーヒードリップバッグ 5個パック

1個にたっぷり12g
中煎りから深煎りまで色んなタイプのコーヒーを楽しめるように
5種類のコーヒーをセットにしました!

一般に市販されているドリップバッグの内容量は7g~10gですが、カフェヴェレゾンのドリップバッグはたっぷりと12g入りとなっており、贅沢な味わいを楽しめます!コーヒーは鮮度が大切!カフェヴェレゾンでは、一つ一つ大切に手作業でドリップバッグをお造りし、お客様にお届けしています。

ドリップバッグの特徴!
ドリップバッグ内容:
■コスタリカ ハーモニーミル カトゥアイ レッドハニー ■インドネシア マンデリン ■ペルー マチュピチュ
■ヴェレゾン オリジナル ブレンド ■エチオピア モカ イルガチャフェ 各1個ずつ
ドリップバッグは飲みたい時に簡単・手軽にすぐ飲めることが特徴です。ご自宅ではもちろん、職場やアウトドアなどの出先でも場所を選ばず淹れたての珈琲が楽しめますので、ポットに珈琲を入れて持ち歩かれていた方などに特におすすめです!毎日、コーヒーを飲んでいるご自分に、またコーヒーのお好きな方へのギフトにも最適です!

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